往復14万円!お得にビジネスクラスでシンガポールへ行く方法、あります

Peach Vanilla Tiger Scoot AirAsia Jetstar。恋が成就するおまじないではありません。LLCと呼ばれる航空会社達。サービスや座席の快適さ、定時運行率を犠牲にしギリギリまで値段を下げてくる。そんな安さとは反対側にあるビジネスクラス。自分には高嶺の花、いやいやあります、お花摘みやすい方法

空港間近 迫力満点の飛行機撮影ポイントが プーケットに!

ビーチに寝そべりながら 頭上をかすめる飛行機の雄姿に驚嘆する。そんな世界ビックリ映像特集にあるような体験をするには
はるばる 地球の裏側まで行かねばならぬのか・・・

いえいえ 諦めるのは早すぎます。国際的リゾートプーケットにもそんなスポットがあるのです。ウワサを聞きつけ 早速 ど迫力の飛行機を愛でに行って参りました

ZAZZLEでデザインしたラッゲジタグを 自ら購入してみました

Zazzleというアメリカ生まれのデザインサイトで
荷物タグを売り始めてから 久しく経ち・・・
どんなもんかいな と 自らそのタグを購入

「送ったよ!」の連絡から まったく届く気配がなかったため
一抹の不安を抱きましたが 商品を無事受け取ってみれば
あら、これが意外と良品でした

そこはもう別世界! キャセイ航空 噂の羽田国際線ラウンジに初潜入

香港のキャセイ航空が、自社ラウンジを羽田にオープン。シックなソファーに座り、胡麻が香る坦坦麺をすすりながら、オリジナルカクテルをかたむけ、飛び立つ飛行機をぼんやり。大人な異空間で、深夜・エコノミー搭乗を前に、名物麺を、胃袋に収めました

羽田からソウルは仁川へ あえての早朝便で旅立った理由はいかに?

羽田空港を朝06時10分に発つという、LCC並みに不便なアシアナ177便。3時間弱で、サクッとソウル。そのまま街に出て、明洞でお買い物?いえいえ、目的地がソウルではない旅人ほど
この 超早朝便が便利なのです。格安でビジネスクラスに乗ってみたい方。キーワードは、『仁川空港』 です

ANA 羽田国際線 114番ゲートラウンジ(新しい方) に おじゃましました

母親を連れての 台湾旅行。
初めて入るラウンジに、母 右往左往。嬉しくて小躍りした気分と、場違いで、何だか恥ずかしさが入り混じった あの気持ち・・・分かります。

初心を思い出し、気持ち新たに、ANA 羽田国際線ラウンジ
豪華さはないものの、日差しがたっぷり、座席ゆったりの快適空間でした。

台北 松山空港からエバーキティーで 日本へ帰国

大好きな台北で 春水堂 珍珠奶茶からスタート。
久々の臭豆腐に満足。豆漿に油條は、最高の組み合わせを再確認。台北101を愛で、九份でまったりし、多くの親切な台湾の方々に出会い、もっと台湾が好きになった 3日間。
頭がはげるほど、後ろ髪を引かれますが、キティージェットで
日本に戻る日がきてしまいました

念願叶いエバー航空・ハローキティージェットで 一路 台北へ

エバー航空と言われて 「ピン」とくる方は、多くはないかもしれませんが、日本を代表する猫、Hello Kittyを惜しみなく施した
『ハローキティージェット』なるものを飛ばしている航空会社
と、言えば「あぁ」となるかも
知名度は まだまだ低い航空会社ながらも
サービス・ハード・安全面において評価の高い会社
その評判のほどを 確かめてきました