ANA 羽田国際線 114番ゲートラウンジ(新しい方) に おじゃましました

母親を連れての 台湾旅行。
初めて入るラウンジに、母 右往左往。嬉しくて小躍りした気分と、場違いで、何だか恥ずかしさが入り混じった あの気持ち・・・分かります。

初心を思い出し、気持ち新たに、ANA 羽田国際線ラウンジ
豪華さはないものの、日差しがたっぷり、座席ゆったりの快適空間でした。

恋焦がれたB787での初フライトは、ANA 羽田⇒シンガポールへのビジネスクラス

ANAと言えば、B787、B787と言えば、ANA – そんな図式が出来てから、久しくなりますが、残念ながら、その美しい機体に搭乗する機会が得られないまま、時は流れ・・・。初787は、やっぱり、ANAのビジネスで。そんな数年来の夢を、叶えてきました