航空会社グッズの数々。
一番の収穫は、左下、アリタリアの飛行機モデル。

こんなものまで、いただいていいのですか?

と聞いてしまいたくなるような、

旅行好きな人々のココロをくすぐる品々。

 

もちろんパンフレットもうれしいのだけれども、

ロゴが書いてあるペンの方にどうしてもときめいてしまうのが、

悲しいかな、人間の性とういうもの。

そんな旅博2012でいただいたものを、記念に写真へ収めました。

 

まず、最初の写真に写っているのは、

United/ANAのバッゲージタグ。クイズ大会で全問正解するともらえます。

アンペルマン型のキーチャーンもその景品(友人から借りました)。

さり気なく帽子が”機長”型になっている、ニクい心遣い。

 

上段真ん中の、世界地図のようなものは、

スターアライアンスのスタンプラリー景品のメモパッド。

他にも、ロゴ入りエコバックをいただきました。

 

その隣は、チャイナエアラインの”開運”メジャー。

チャイナエアラインのブースで、チャイナエアライングッズを愛でていたら、

「良かったら、こちらどうぞ。」と制服姿の客室乗務員の方がくれました。

非常謝謝。

 

そのした、ロシアのs7航空のマグネット。

とっても素敵な客室乗務員の方だったので、

写真を撮らせてください、とお願いしたら、こちらもくれました。

スパシーバ。

 

下段左は、アリタリアの飛行機模型。詳しくは、これからご説明いたします。

 

その隣、青いポーチは成田空港主催スタンプラリー景品。

パスポート型の台紙(その場で撮った自分の写真付き)に、

スタンプ(本物の入国スタンプのよう!)を、5個以上集めるともらえるもの。

他に、両替簡単計算機もありました。

 

その隣はキャセイのピンバッチ。メルマガ登録でペンもしくはピンバッチ。

 

最後はルフトハンザのネックピロー。

特になにも求めることもなく、ジャンジャン配ってました。

定番、ペンの数々。
右から、アリタリア、キャセイ、エアーカナダ、チャイナエアライン、
台湾、台湾のホテル、シェラトン、茨城空港。

アリタリアのペンは、くじ引きの残念賞。

実はわたくし、大当たりを引いたので(下記に出てくるモデル機)

ペンはもらえかったのですが、2回くじ引きチャンスがあった

(そしてどちらもペンだった)友人が分けてくれました。

 

エアーカナダは、スタンプラリーの景品としてのペン。

このペンをくれるなら、やりますとも、スタンプラリー。

 

台湾の『いいね』ペンは、人数限定台湾グッズ紙袋の中に。

他にも、台湾緑茶や台湾烏龍茶、自分で作るウサギ型のランタンも。太っ腹です。

ウチワ。会場が暑かったので、パタパタしている人が多かったです。

表も裏もかっこよい、DELTAのうちわ。

アシアナは扇子型で非常に凝ったもの。

写真に写っているWorld Orderは、旅博の会場でパフォーマンスしていました。

クリアファイルと、パンフレット。

茨城空港のクリアファイルは飛行機の写真で、なかなかかっこよし。

ニュージーランドもクリアファイルを配布。

台湾のパンフレットは、ビックリするような誤字脱字があるものが多く、

また違った意味で楽しみました。

ポストカード。
ここでの一番は、やはりブータンの国王夫妻の写真。ステキです。

ポストカードも定番配布品のひとつ。

飛行機のポストカードに、惹かれます。

ブータンのブースの人々は、まるで写真に写っている国王ご夫妻のように、

穏やかな人々ばかりで、なんだかこちらも嬉しくなりました。

さすが国民の97%が幸せを感じる国。行ってみたい国のひとつです。

最大の戦利品、アリタリアの飛行機モデル。

とっても立派な箱に入っています。

最大の収穫は、このアリタリアの飛行機モデル。名前とEメールアドレス記入でくじ引き1回。

まさかの大当たりに、年甲斐も無く、人前で大はしゃぎ。

周りから羨望の眼差しを向けられ、気分もよし。運が向いてきているようです。

Skyteamのロゴもしっかり。

さぁ、大空に向かって羽ばたいて〜。

他、3機体と並べて、”成田”をバックに。あぁ、惚れ惚れ。

 

ほかにも、Facebookの『いいね』で記念品贈呈、というものの多く、

ネットと旅行のつながりを感じずにはいられませんでした。

 

これからゆっくり、大量にあるパンフレットに目を通したいと思います。

 

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